ZOZO御殿の場所はどこ?住所や外観はどうなっている?

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あの有名なZOZOTOWNの運営会社のスタートトゥデイの創業者にして、女優との熱愛が報じられている前澤友作さんが新しく自宅を建設しています。

通称、ZOZO御殿。

前澤友作さんは、お金をたくさん使うことでも有名で、入ってきたお金は全て使うともいわれています。

 

そんな、前澤友作さんが新しく建設するZOZO御殿の場所がどこなのか今回は調べてみました。

また、内装がどうなるかについてもお伝えしていきます。

 

ZOZO御殿とは?

前澤友作さんが建設中のZOZO御殿とは、ZOZOTOWNの新サービスなどではなく、社長の前澤友作さんの実家のことです。

前澤友作さんは、芸術作品が好きで現在お住いの自宅には、約25億円もするピカソの絵や、15億円ほどする置物が飾られているとのこと。

 

そんな前澤友作さんがこだわって建設しているZOZO御殿はもはや自宅の域を超えていると言われています。

前澤友作さんが建設中のZOZO御殿がどのような内装となっているのか気になりますよね。

 

ご自身のインスタグラムで公開されていました。

 

ZOZO御殿の内装がすごすぎる!

前澤友作さんのインスタグラムでは建設中のZOZO御殿の写真が4枚投稿されていました。

1枚目は前澤友作さんご本人が飾られた絵と共に写っている写真です。

何か考え事をしているかのように見えますよね。

前澤友作さんは、絵などをはじめ、職人が手をかけたものからはエネルギーを感じるとコメントされているため、気に入っているのでしょうね。

 

2枚目に投稿されていたのは、仕事場でしょうか?

会議ができそうなお部屋となっていますが、手前に見えるのは大理石で作られたテーブルでしょうか。

シンプルなデザインで、居心地が良さそうですね。

奥にも部屋が見えていますが、あまりにも広すぎて驚きの声が挙がっています。

3枚目に投稿された写真には写っていたのは、中庭でしょうか?

木目調の床から見える、中庭の植物。

その奥には水色の壁が見えていて、目に優しい感じがしますよね。

4枚目に公開されたのは、吹き抜けというか天井がなく空が見えている写真。

これが家の中でどこに当たるのかはわかりませんが、ものすごく気持ち良さそうですね。

『自宅の域を超えている』と言われている理由がわかりますよね。

 

今回、前澤友作さんが公開された写真には『美術館?』『デザインが素敵すぎる』など称賛する声が多くありました。

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ZOZO御殿の完成はいつ頃?

ZOZO御殿の写真を見ると、着々と建設が続いているようですね。

前澤友作さんのインスタグラムのハッシュタグには『comingsoon?』と入っていため、完成が近いようですがもう少し時間がかかりそうですね。

 

完成したら、現在お付き合いしている女優さんと一緒に住むことが予想されますが、2人で住むにはあまりにも広すぎますよね。

一体どのような生活になるのか、気になりますね・・・!

 

ZOZO御殿の場所はどこ?住所は?

一番気になるのが、前澤友作さんが建設中のZOZO御殿の場所がどこなのかということですよね。

前澤友作さんは自分が生まれ育った故郷の千葉県を深く愛していることでも有名ですよね。

 

具体的に書くと、前澤友作さんは千葉県鎌ヶ谷出身です。

 

千葉県を愛している前澤友作さんは、『地元に還元したい』と常々考えているようで、なにかと地元に貢献をしています。

 

その一つとして、今回のZOZO御殿があります。

ZOZO御殿の場所がどこなのかというと、地元の千葉県に建設中なのです。

 

千葉県で建設をするということは、それだけ多額の費用が千葉県内に入ることになりますから、発展のきっかけの一つとなりますよね。

 

千葉県内のどこなのか、住所などについては当然明かされていませんが、ZOZO御殿はあまりにも巨大なので、近くを通りがかったらすぐに気がつきそうですよね。

もしかすると、一目のつかないところに建設していることも考えられますが・・・。

いずれにせよ、特定されてしまうのも時間の問題ですよね。

今回、投稿されたのは、内観だけでしたが形が独特であったため、外観も一目でわかるかもしれませんね。

 

ZOZO御殿の場所はどこ?住所や外観のまとめ

今回はZOOZOTOWNを運営していることで有名な前澤社長が新しく建設している自宅、通称ZOZO御殿の場所がどこなのか、外観がどうなっているのかについてお伝えしました。

ZOZO御殿は前澤友作さんの地元千葉県内で建設が進んでいるようですが、場所がどこなのかについては明らかとなっていません。

 

ただ、あまりにも大きすぎる自宅のため、近くを通りかかったらすぐに気がつきそうですよね。

インスタグラムに投稿されている写真を見た所、デザインが素晴らしくもはや美術館と呼べそうなものとなっていました。

 

外観の写真はありませんでしたが、内観の写真からある程度独特な形をしていることがわかっていますので、そのうちグーグルマップなどで特定されてしまう可能性があります。

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