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大内定義の会社やパワハラline!熱中症なのにブラックすぎる!

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世の中には2種類の企業が存在していると言われていますよね。

俗にいう、ホワイト企業とブラック企業の2つが。

 

ホワイト企業は社員のことをしっかりと考えれられており、労働環境などが整っています。

対して、ブラック企業は労働時間なんて御構い無し。

労災がおりないのは当たり前で有給休暇なんてもってのほか。

 

さらには、上司が”やばい奴”が多いなど人間関係にも問題がある場合が多いですよね。

今回は、大内定義という人物のパワハラlineが晒されたことで話題となっています『ブラック会社』『熱中症なのに酷すぎる』などの声が多数となっていて、同じように働いている人からの共感の声があいついでいました。

 

そんな、大内定義の会社やパワハラlineなど熱中症なのにブラックな対応についてお伝えしていきます。

 

大内定義のパワハラlineがやばすぎる!

大手ネット掲示板の5chでは、大内定義という人物のパワハラlineがやばすぎるということで、ネットにlineのやりとりをスクリーンショットしたものがアップロードされました。

その内容があまりにも酷すぎるため、『ブラックだろ・・・』『本当だとしたらやばすぎる』などのコメントがありました。

一体どのようなラインだったのかを確認するまえに、前提として知っておいていただきたいのが、これは作業中に熱中症で倒れた人物が病院に搬送されたため、午後は有給休暇の取得をお願いをした斎藤さんと、大内定義という上司のlineでのやりとりとなります。

 

出展:http://livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/

熱中症で倒れた斎藤さんの元へ大内定義からのlineが届きます。

『すぐに業務に戻ってください』と。

当然、熱中症で倒れた斎藤さんは、体調が優れないため業務復帰できる状態にありません。

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出展:http://livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/

『病院にいる』と伝える斎藤さんに『すぐ業務復帰してください』と大内定義の命令が入ります。

三浦さんという方に話が共有されているようですが、ここでは双方の話が食い違っています。

出展:http://livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/

電話ができないと先ほど伝えた斎藤さんに、再度連絡をする大内定義。

出展:http://livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/

熱中症というのは自己管理や甘えが原因とする大内定義。

もはや、根性論の話になってきています。

さらに、昨年も同様に熱中症で倒れた人たちがいるようですね。

出展:http://livedoor.blogimg.jp/akb48matomemory/

斎藤さんが働いていた環境というのが恐ろしいものということが 判明しました。

小窓のない室温45度を超え、さらには飲食物の持ち込みができないため、水分補給ができない状況とのこと。

そんな箱詰めの空間で3時間も作業をしていたら、熱中症になってしまいますよね。

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出典:livedoor.blogimg.jp

部署回答を拒否した上で部長権限を使ってきた大内定義。

即座に業務復帰をしろと命令をしてきています。

そんな時、井口さんという総務の方がlineに登場しました。

出典:livedoor.blogimg.jp

昨年、空調設備に関する提案をしたと斎藤さんは発言をしており、先ほど大内定義が『予算の関係から修理の見込みはありません。』と回答をしていました。

しかし、井口さんの総務にはそのような報告がきていなかったとのこと。

つまり、もみ消された・・・?

出典:livedoor.blogimg.jp

ここで井口さんが、大内定義とのlineのやりとりをパワハラに該当する可能性が高いと判断します。

それでもなお、斎藤さんの出社を要求してくる大内定義。

やはり話が噛み合っていないようです。

出典:livedoor.blogimg.jp

最後の最後で、責任を全て総務かに押し付ける大内定義。

どこまで好き勝手やっているんだよ・・・。

 

話をまとめると、小窓がなく室温が45度を超える小部屋で飲食物持ち込み禁止の倉庫で3時間箱詰め作業をして熱中症になった斎藤さんに対して、上司の大内定義が執拗に業務復帰をしてくる。

そこに、総務課の井口さんが介入するが、大内定義は総務課に責任を全て押し付けようとする。

 

色々と端折っていますが、簡単にまとめると上記のようになります。

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大内定義からパワハラlineを受けた斎藤さんのその後は?

大内定義からパワハラlineを受けて斎藤さんは、その後会社をやめようと考えているとのこと。

理由は単純に会社にいづらいからとのこと。

 

また、入院していた斎藤さんは総務課の井口さんと連絡を取り合って、逆上した大内定義が病院に押しかけてくる可能性があるから近くのホテルに泊まって、何かあれば病院に駆け込むように支持を受けたとのこと。

 

斎藤さんの他にも熱中症で倒れた人たちがいますが、軽度の熱中症だったため労災として扱うかどうかは未定とのことでした。

今回、大内定義とのパワハラlineを晒したのは会社をやめるから思い切ってとのこと。

 

大内定義の会社はどこなの?

 

このlineのやりとりで気になるのが大内定義の会社が一体どこなのかということ。

ここまでブラックな対応をしている(会社というより個人が)ので『一体どこの会社なの?』と気になっている人が多いようです。

 

熱中症になった斎藤さんは小窓のない45度を超える倉庫で3時間働いていたという特殊な環境だったため、事が大きくなればそのうち特定される可能性がありますよね。

 

さらに、大内定義という珍しい名前。

読み方は、『さだよし』『さだはる』などが予想されます。

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大内定義の会社パワハラline!熱中症なのにブラックすぎる!

今回は大内定義の会社パワハラlineで熱中症なのにブラックすぎる対応がひどすぎるということをお伝えしました。

劣悪な環境で働いていた斎藤さんは熱中症で倒れてしまいましたが、上司の大内定義から即座業務復帰を命じられるパワハラlineのスクリーンショットを載せました。

 

これが釣りかどうかはわかりませんが、もし本当ならかなりブラックですよね。

熱中症を根性論で片付けるのは時代錯誤すぎますよね。

 

ちなみに、このあと大内定義は思いっきり絞られたことが予想されます。

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