贄姫と獣の王83話ネタバレ最新と感想!サリフィとレオの運命は?

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花とゆめ掲載の贄姫と獣の王第83話ネタバレ最新情報!感想も!サリフィとレオの運命ははたしてどうなる?贄姫と獣の王第83話ネタバレ最新と感想!今後どのような展開に?感想も一緒にご紹介します!

最新話更新中→『贄姫と獣の王』ネタバレ一覧

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贄姫と獣の王83話のネタバレ最新情報!

それではここから、贄姫と獣の王83話のネタバレ最新情報をチェックしていきましょう!

「贄姫と獣の王83話」は、5月20日発売の花とゆめに掲載されました!

 

カペルの告白

鎖につながれたカペルが、もうひとつ話しておかなければならないことがあると言います。

どうか王の窮地を救ってくださいと続けるのでした。

カぺルはそのまま秘密を話す役目を果たし、不死の術から解かれて消えていきます。

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サリフィはレオのもとへと

サリフィは確かにその思いを受け取り、おーさまの所へ急ぎます。

セトもカペルのことを感じ取りながらレオと向き合っていますが、これが陽動であると気づきます。

サリフィが城に入り込んでいることを察知したセトは、サリフィを探すように言いつけます。

レオはサリフィを救いに行こうと試みますが、セトの力でなかなか思うようにはいきません。

とうとうレオは拘束されてしまいます。

サリフィたちの無事をアミト姫は王宮の外から見守っています。

 

セトの言いぶん

セトが明確な身分制度のもとに種族が正しく選別された国であると訴えますが、それに対して、レオは「違う!」と返すのです。

レオが目指したので、誰もがただあるがままの己で生きて行ける国なのだと言います。

そして、「この国の王は、まだ私だ!」と叫びますが、一筋縄ではいきません。

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サリフィがとらえられる?

サリフィも急ぎ向かっていますが、その最中突然首元にナイフを突きつけられるサリフィ。

「そこまでだ。小娘」・・・。

 

贄姫と獣の王83話の前の話のネタバレ情報!

「贄姫と獣の王83話」の情報が入るまで、「贄姫と獣の王」のこれまでの話のネタバレ情報をここで振り返っておきましょう!

こちらでは、2020年4月20日に発売となった『花とゆめ』に掲載された「贄姫と獣の王82話」のネタバレをご紹介いたします。

 

アミト姫とサリフィは友達

アミト姫はサリフィのことを心配しています。

アミト姫は、心配になってしまうからサリフィのことを友だちだと言います。

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ヨルムンガンドとレオ

ヨルムンガンドもレオと同じような仲だと言います。

ヨルムンガンドは、「あの方が王だからお仕えするのではない。お仕えしたいと思うからあの方が王なのだ・・・」と言うのでした。

 

王宮では

サリフィと合流した一行は、レオの元へと向かいます。

そうして王宮へ乗り込みます。

レオは、今度ばかりは皆の意志で私を王だと認めてもらわなくてはと言います。

もしも血統を明らかにして、レオが王族の血を継いでいない事がわかれば、自分はこの国を出て行かなければならないのだとも言うのです。

いよいよ王宮に乗り込むレオに、日記の隠し場所を知っているのは自分だけだからラントと一緒に行くというサリフィです。

レオは、サリフィの頬に手を当てて、「決して無理はするな」と言いうのでした

 

黒い獣?

サリフィとラントは地下から潜入しますが、そこでサリフィは何かを見つけたます。

いったい何者なのか?

鎖で縛られた、黒い獣のようなものでした。

 

贄姫と獣の王83話ネタバレ最新と感想!まとめ

今回は「贄姫と獣の王83話ネタバレ最新と感想!サリフィとレオの運命は?」という内容でご紹介してきました。

最後にはサリフィがとらえられてしまいました。

次回以降どのような展開になるんでしょうか?

見守りたいと思います。

最新情報が入ったら更新していきますね!

>>贄姫と獣の王84話ネタバレ最新!いつ掲載?レオとサリフィは王宮で

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