鬼滅の刃194話ネタバレ最新確定!伊黒復活で炭治郎と共闘!

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鬼滅の刃194話ネタバレ最新!いつ掲載?ジャンプ掲載中の大人気漫画「鬼滅の刃」の194話ネタバレ最新情報をご紹介!炭治郎の体は大丈夫?柱の生死も明らかに?「鬼滅の刃」の193話ネタバレ最新情報といつ掲載なのかの情報をチェック!

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鬼滅の刃ネタバレ194話最新・いつ掲載?

それでは早速鬼滅の刃ネタバレ194話最新情報を掲載していきます!

194話は2020年2月17日発売のジャンプに掲載です!

 

鬼滅の刃ネタバレ194話最新確定

それでは、ここで鬼滅の刃194話最新情報をご紹介いたします。

 

炭治郎vs無惨 続く戦い

炭治郎にとっても、無惨にとっても厳しい戦いが続いています。

どちらも体力は限界となっています。

無惨の老化も続いていますし、炭治郎は無惨からの大量の血により、やはり体力がありません。

そんな炭治郎にとっては、なんと言ってもねずこの存在が重要となってきます。

ねずこの爆血は毒を浄化できるため、ねずこが炭治郎の中にある無惨の血を浄化できれば、炭治郎の復活が期待できます。

ねずこが早く来てくれるといいのですが・・・。

 

鬼の寿命

無惨は、すでに9000年老化し、10,000歳を超えています。

いくら鬼とはいえ、老化によって運動能力も落ちてきており、鬼にも寿命があると考えられます。

このままの流れで無惨が老い続けて行き、炭治郎が日の呼吸で戦い続ければ、いずれは無惨が寿命で死ぬという可能性もあります。

そのあたりの行く末も気になるところです。

 

無惨の選択

そんな無惨ですが、さすがにこのまま力尽きてしまうという展開にはならないと思われます。

無惨としてみれば、炭治郎をなんとかしてしまえば楽になると考えているでしょうが、そうは簡単にはいきません。

そうなると、無惨は「逃げる」と言うことも十分に考えられます。

そこへ、柱が立ち上がるなり、ねずこが登場するという展開も考えられますね。

 

炭治郎は苦しいながらも、12の型を繋げることに成功しているわけですから、本来なら永遠に繋げることが出来るはずです。

 

ねずこは登場するのか?

無惨の中でも大きな存在のねずこですが、ねずこは他の鬼とは明らかに違う力を持っています。

ねずこが今後、無惨と出会って、炭治郎と再会し何かの力が解放されて、新しい力を見せてくれるのではないでしょうか?

ねずこは登場するのか?

しかし、ねずこが登場すれば更なる危険な展開も予想されます。

 

炭治郎が鬼化?

炭治郎の状態が気になります。

夜明けまで1時間を切り、十二の型を繋げる意思はありますが、どうなってしまうのでしょうか?

炭治郎が鬼化してしまうのか?

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鬼滅の刃194話ネタバレ考察

ここからは、鬼滅の刃194話ネタバレ考察をご紹介いたします。

(確定前に考察していた内容です。)

 

鬼滅の刃194話ネタバレ考察:無惨討伐

193話では、まさかの無惨に老化の薬が効いていたことが明らかになりました。

なんと、無惨は「9000年老いている!!」という事でした。

珠世の作った薬の効果は、「1分で50年無惨を老いさせる」と言うものだったわけです。

無惨は、炭治郎がねずこの力も借りずに、かくとうを再現するのですが、その強さは死に際だからこそ入手できたものだと言うのです。

炭治郎の精神的な強さが描かれていました。

 

そして、「ヒノカミ神楽」十三の型が明らかになっています。

ヒノカミ神楽、十二の型

    1. 円舞
    2. 碧羅の天
    3. 烈日紅鏡
    4. 幻日虹
    5. 火車
    6. 灼骨炎陽
    7. 陽華突
    8. 飛輪陽炎
    9. 斜陽転身
    10. 輝輝恩光
    11. 日量の龍 頭舞い
    12. 炎舞

193話では、炭治郎は苦戦していたが、少しずつでもこの連撃をモノにしてくるはずです。

今後、この連環をマスターすることが出来たなら、この戦いはかなりの進展を見せたと言えます。

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鬼滅の刃194話ネタバレ考察:十三の型の名前は?

「鬼滅の刃」が十三の型の名前との見方も出来ますね。

十二の型は「繰り返すことで」、円環を成し、十三個目の型となると言うことです。

炎舞ではじまり円舞で終わる。

この十二の型をつなぐということでしょうか。

いずれにしましても、炎舞ではじまり円舞で終わる、ここがポイントとなってくるのではないかと思われます。

 

鬼滅の刃194話ネタバレ考察:鬼殺隊の壊滅状態

これまでに鬼殺隊は、各個人が負傷しています。

それぞれが重傷を負っている状態となっており、すでに壊滅状態ともいえる状況です。

この先どうなるのかも心配ですね。

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鬼滅の刃194話ネタバレ考察:無惨の老化

鬼滅の刃194話でも、無惨の老化はどんどんと進んで行き、炭治郎の勝利が見えてきていますが、なかなか決着とはならずに、これ以上に最悪の状態になるのではないでしょうか?

なぜならば、ねずこが到着していないためです。

無惨を倒すためには、必ずねずこの力が必要となります。

予想される展開としては、炭治郎が絶対絶命となり、そこへねずこが助太刀をするという展開、もしくは、無惨がねずこを取り込んでしまい、太陽を克服するという展開、このどちらかが予想されます。

どちらかと言うと、後者の方が可能性が高いでしょうか。

無惨がねずこを取り込み、太陽を克服し、そして老化と戦い、さらに消耗戦となるような気もしますね。

そしてねずこと炭治郎が討伐することになってしまうのか…。

いずれにしても、老化だけでは無惨のことを倒すことはできないのではないでしょうか。

「ねずこは解毒解呪に優れている」

炭治郎になんとしても頑張ってもらいたいものです。

 

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鬼滅の刃ネタバレ194話の前の話は?

鬼滅の刃ネタバレ194話の前の話はどのようなものだったか・・・を振り返りたいところですが、まだ192~193話の情報を振り返っておきましょう!

 

192話は炭治郎の祖先の炭吉の記録から始まります。

炭吉の妻のスヤ子は、始まりの呼吸の剣士である緑壱に対して「日の呼吸を見たい」と頼み、緑壱はそれに応えて型を披露してくれました。

炭治郎は炭吉の記憶を通じて日の呼吸の12の型を覚えていました。

 

緑壱が旅立つとき、温かく迎え入れてくれた炭吉に耳飾りを渡した。

それが、炭治郎がつけていたあの耳飾りだった!

 

炭吉の記憶から意識を取り戻した炭治郎は日の呼吸の12型が自分に伝承されていることを肌で感じた。

珠代を緑壱が救ってくれたおかげで鬼殺隊や自分があることを知り、感謝した。

そして、

  • 日の呼吸の12の型を繰り返し舞い続ける父の姿
  • 円舞(えんぶ)から始まり同音の炎舞(えんぶ)で終わるということ

これらの事実から、炭治郎は12の型を繰り返し舞い続けることで13の型が完成するということを悟った!

 

炭治郎は12の型を繰り返し使うことで、無惨の触手の攻撃にも応戦できるようになった。

無惨もその炭治郎の姿が緑壱の亡霊のように映り、対等にわたり合ってくる炭治郎に悔しそうな顔を向ける。

炭治郎自身も、12の型を繋げて戦い続けることで、13の型を完成しつつある・・・。というところで終わりました。

 

そして続けて193話では・・・・。

炭治郎への攻撃を出し続けながらも、無惨は体に違和感を覚え始めた。

思い当たるのは珠世の薬の影響。

そう、鬼を人間に戻す薬の影響です!

 

これに気づいた無惨は、体に取り込んだ珠世を召喚。

しかし、顔をのぞかせた珠世は無惨の問いかけには応じない様子。

予想外の展開に苛立ちを隠せない無惨。

そんな無惨に珠世は「その増えた脳で少しは考えたら?」と挑発さえします。

 

その珠世の従わない様子に腹を立てた無惨は珠代の頭を捻り潰し、珠世の細胞に残された記憶を辿った。

その記憶の中で、胡蝶しのぶが珠世の薬を分析していた。

珠世の薬には体を老化させる副作用があるという・・・。

無惨の体はすでに9000才。これは脳や心臓を増殖させてきたことも影響していた。

 

夜明けまで1時間を切った。

炭治郎は無惨の変化に気を留めずに日の呼吸を繰り返して、無惨の攻撃にしっかりと応戦していた。

1個目の型から12個目の型までを繋いでいく日の呼吸を途切れることなく放つことに成功した炭治郎。

これにより完成する十三の型を炭治郎は夜明けまで続けることができるのか・・??

という流れでしたね!!!

 

詳細はこちらの記事で紹介中です!

 

>>鬼滅の刃195話ネタバレ最新!いつ掲載?画バレも?

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鬼滅の刃194話ネタバレ最新!炭治郎の体は大丈夫?柱の生死も明らかに?まとめ

今回は「鬼滅の刃194話ネタバレ最新!炭治郎の体は大丈夫?柱の生死も明らかに?」という内容で週刊少年ジャンプ掲載漫画『鬼滅の刃』最新194話(2020年2月17日発売)のネタバレ情報をご紹介してきましたが、いかがでしたか?

今後も最新情報が入り次第更新していきますね!!

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