幽遊白書での最強技ランキングを徹底的に調査してみた!

幽遊白書,最強技,ランキング
ランキング

幽遊白書,最強技,ランキング

富樫義博先生作の代表作幽遊白書は1990~1994年週刊少年ジャンプに連載していた超人気漫画。

作中では様々なキャラクターが登場し、戦闘シーンメインの描写となっています。

そんなキャラクターたちが繰り出す技も数多く登場していましたが、では最強技はどれなんだ?!とランキングを付けてみたらどうなるでしょうか?

ここでは、幽遊白書登場キャラが繰り出す最強技をランキング形式でご紹介していきますので、あの頃の面白さをもう一度思い出したい方はぜひみてください。

スポンサーリンク

 

目次(目次を見るには表示をクリック!)

幽遊白書最強技ランキング

幽遊白書では強いキャラクターが数多く登場して、戦闘を見せてくれており技名を叫んで放ちます。

しかしながら、全てのキャラクターが技名を言ってから放つわけではないのです。

ですので、最強キャラといえど技名はわかりませんので、そういったキャラクターはここでは登場しません。

『躯』なんかは最強キャラの一人でありながら、技名は不明ですよね。

また、雷禅の友人たちは幽助はもちろん、黄泉よりも強いですが技名は叫んでいませんよね。

 

また、同じキャラクターでも数種類の技を使うキャラもおり、強ければ強いほど技も増えている傾向にあります。

なるべく同一人物の技は登場させないようにした一方で、どうしても掲載すべき技はランキング入りしています。

個人的な見解の要素は強いかもしれませんが、そういった基準でランキングをつけると以下のような順位になるんです。

 

幽遊白書最強技ランキング第16位:霊光鏡反衝(れいこうきょうはんしょう)幻海

幻海師匠の技。

波長を合わせる事で、相手の発した妖気・霊気を取り込み、跳ね返します。

死々若丸の爆吐髑触葬と死々若丸本人を破っています。

 

幻海は他にも様々な技を持っており、どれも強いのですが、この技を放った時の幻海の霊力は死々若丸より遥かに下回っており、とても勝てるような状態ではありませんでした。

しかし、死々若丸の力を逆に利用し、見事に勝利しているのです。

つまり、この技は自分より強い相手を倒すことのできる技であり、どこまでの戦闘力の相手に通用するか明確になれば最強の大技と考えることができるのです。

 

幻海はとにかく霊力を上手く操ることができ、折れた骨を霊波動で治したり、暗黒武術会Drイチガキ戦では『修の拳・奥義 光浄裁』で敵を救うといった技も使えます。

酎・鈴駒・凍矢・陣・死々若丸、鈴木の6人を指導しS級妖怪に育てるなど指導者としても超一流であり、全盛期の霊力であればかなりの相手を倒すことができるのではないでしょうか。

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第15位:次元刀(じげんとう)桑原和真

その名の通り、次元を切り裂くことが出来る技。

桑原の持つ技であり、人間界と魔界の境目も斬れるため、仙水の探し求めていた能力者として捕らえられたりした。

 

対象を次元ごと断ち斬ることの出来る刀であるため、対象物の強度や硬度にかかわらず次元ごと断ち斬ることが出来る。

実際に、破壊することは不可能とされていた魔界と現世を隔てる亜空結界すらをも斬り裂ける力を持っています。

斬り裂いた空間の裂け目に入り込んで、空間を隔てた場所や離れた場所へと移動することも可能です。

 

まら、仙水は絶対的な防御力を誇る聖光気で全身を包んでいるため、飛影の邪王炎殺黒龍波や邪王炎殺剣でさえもノーガードで受け止めていたが、アニメの戦闘シーンでは桑原の次元刀の斬撃だけは一度も受け止めることなく、常に避けて対応していました。

原作では桑原が次元刀で仙水に挑みかかるシーンはあるものの仙水が次元刀に対応する直接的な戦闘描写はカットされていました。

魔界統一トーナメント後のエピローグにて、霊界で武装教団正聖神党が蜂起した際に駆り出された際にも使用。

この時点でも『出せと言われて出せるものじゃない』と言っていたが、桑原の扱いに慣れてきた飛影が『正聖神党のテロの標的が皿屋敷町=雪菜が巻き添えになる』とホラを吹いたら、あっさり発動し、空間を切り裂いて建物内部に直接侵入するのに使われました。

幽遊白書最強技ランキング第14位:霊光散波弾(れいこうさんぱだん)北神

掌から妖気の弾を複数打ち出す放出系の技。

死々若丸は回転させた真・魔哭鳴斬剣を盾にしてこの攻撃を凌いでいますが、雷禅に仕えるS級妖怪でもあるためランクイン。

北神は魔界一柔軟な体を持ち、腕を伸ばすだけで20km離れた所にあるものでも取ることができます。

自分の体質を最大限に活かした戦術性も持っており、幽助と出会った当初は身体に仕込んだ装具によりD級以下に妖力を抑えていたにもかかわらず、軟体術で攻撃をかわし自由を奪っています。

相手の動きを捉える時間があれば、かなり強い技になると考えることができます。

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第13位:修羅電撃旋風拳(しゅらでんげきせんぷうけん)陣(じん)

魔性使いチーム副将『陣』の代表的な技で、腕を高速回転させて作り出し殴りかかる大技。

風による摩擦と衝撃の強さ、パンチ力がかけ合わさることで大きなダメージを与えることが可能です。

陣も様々な技を使用することができるが、この技がもっとも強いでしょう。

実際に幽助の霊丸を自身が起こす風の力で防御しているほど。

陣は風を操り空を飛ぶ等の能力を持つ風使いで、飛影曰く『百戦錬磨の強者』とのこと。

 

幽遊白書最強技ランキング第12位:怨呼障縛壁(おんこしょうばくへき)死々若丸

死々若丸が放つ怨霊の防壁を作り出す技で、相手は逃げることも間合いを計ることも出来なくなります。

死々若丸の実力と妖力は裏御伽チーム最強で、鈴木から授かった闇アイテム『死出の羽衣』と『魔哭鳴斬剣』を駆使して華麗に戦います。

蔵馬vs裏浦島の際には、チームの秘密をばらそうとしていた裏浦島の口を封じるために、強力な結界を軽々と破る力で刀を投げつけ、裏浦島を始末しているなど、その他の技も多い。

素早さも高く、試合ではそのスピードで桑原を翻弄し、全く触れずして桑原に勝利してみせた。

魔界統一トーナメントの開始直前には、蔵馬と幻海のおかげでS級妖怪にまで成長。

妖力値も10万以上となっていました。

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第11位:裂蹴紫炎弾(れっしゅうしえんだん)仙水忍

仙水の『忍』バージョンが繰り出す技であり、多数の裂蹴紅球波が襲いかかります。

多人数の相手と戦う中で編み出した、霊気球を複数に分散させることができるのです。

霊気球の個々の攻撃力は低いものの複数の球が多角的に襲ってくるために回避や防御が困難です。

また、当時の幽助の約10倍という無尽蔵にも近い霊力から絶え間無く放たれる圧倒的な物量は、如何に単発火力が低いと言えど十分に驚異的だと考えられます。

 

>>ワールドトリガーの最強キャラをランキング!

 

幽遊白書最強技ランキング第10位:魔界植物召喚(まかいしょくぶつしょうかん)蔵馬

妖狐になった蔵馬が放つ技。

相手に種を植え付け、内側から突き破るシネマキ草や妖気を好む食妖植物など様々な魔界の危険植物を召喚することができる。

暗黒武術会ではオジギソウと吸血植物を呼び勝利しています。

さらには、仙水編の戸愚露兄との戦いでは、邪念樹により戸愚呂兄に永遠の幻覚を見せ、軀の義理の父親にはヒトモドキを食らわせ死ぬまで苦痛を味あわせた恐怖の技です。

 

妖狐自身、武力だけではなく知力も高く、、薔薇棘鞭刃を始めとした植物武器を作り出します。

原作者によるとヒマワリを散弾銃、サボテンを爆弾に武器化できる他、その気になれば、スギ花粉を使って、日本中の人間を抹殺することも可能だそうです。

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第9位:裂蹴紅球波(れっしゅうこうきゅうは)仙水(ミノル)

仙水2度目の登場。

仙水が思い悩む度に、精神崩壊を防ぐべく生まれた別人格であるミノル。

役割は戦闘・非戦闘枠で大きく分かれているが、プライベートにおいても状況や用途に応じて人格を切り替えています。

彼が放つ裂蹴紅球波は、手元をが離れても遠隔操作可能な技であえい、その威力は幽助の霊丸と同等であり、実際には圧縮しているためそれ以上との見解もあるほど。

 

ミノルが駆使する格闘術には裂蹴拳もあり、その名が示すように破壊力のある足技主体の拳法で、上半身は相手の攻撃を捌く防御を主軸とします。

汎用性は非常に高く、体術以外に武器攻撃も対応が可能で、作中では桑原の『霊剣』までも受け流しています。

あらゆる体術を修得した者でなければ習えず、この世界における史上最強の格闘術とされている。

羨ましいくらい長い脚の仙水の場合は特にリーチに優れ、裂蹴拳の性質上から直線的な攻撃で制するのは難しいでしょう。

 

幽遊白書最強技ランキング第8位:筋肉操作(きんにくそうさ)戸愚呂(弟)

筋肉操作を使用するのは戸愚呂弟。

この技は手の力量に応じて筋肉の量をコントロールする能力であり、80%だと拳から突き出される風圧(空拳)が、100%では指から弾き出される空気の弾丸(指弾)が武器になるほど。

大抵の相手には30〜45%で戦うが、80%になるとこれまで以上に筋肉が発達し、見た目はさながら肉の鎧といったところで、更に放出された妖気を浴びた者は弱者であれば即死です。

実際に80%で戦ったのは、戸愚呂チームの3人と幻海と幽助のみです。

 

また、単純な筋力も見た目相応に上昇し、幽助に暗黒武術会参加を告げに来た際には60%で建設中のビルを僅か数分足らずでほぼ全壊させ、武術会決勝戦では飛影と武威の戦いで崩壊した石盤のリングの代わりを調達するべく、準決勝前の会場からリングを担いで来るなどしています。

そして100%となると『100%の俺は今までの俺とは別の生き物だ』と称する通り、外見が化け物じみた姿になり、生者・死者を問わず、常時周囲の者のオーラを吸収し餌とします。

B級妖怪とは思えない程の力を持っているといえるでしょう。

 

>>食戟のソーマ誰が一番人気??

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第7位:邪王炎殺拳 (じゃおうえんさつけん)飛影

飛影が放つ魔界の黒炎をあやつる拳法。

邪眼の力により黒炎を含む妖気をためこみ拳に集めることで攻撃が可能。

黒炎の力を考えるとランキング入は当然でしょう。

飛影は邪眼を開くことで周囲の様子を探ったり自身の戦闘力を上げたりすることが可能でになるといった、身体機能の向上をはかることができます。

 

幽遊白書最強技ランキング第6位:邪王炎殺黒龍波 (じゃおうえんさつこくりゅうは)飛影

邪王炎殺拳の最大・最強奥義です。

言ってしまえば、邪王炎殺拳で放つ炎を何倍に高め大量に放出する技。

そして、自らの妖気を餌に魔界の炎の黒龍を召喚し、放つことで相手を焼き尽くす技となります。

技を極めた者は自ら放った黒龍波を”喰らう”ことで、妖気を爆発的に高める事も可能になる。

術者である飛影は使用後に、消耗した妖力・体力を回復する為、強制的に『冬眠』と呼ばれる深い眠りに約6時間入ります。

>>ジョジョの最強スタンド強さランキング!

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第5位:魔封環(まふうかん)コエンマ

魔封環は、霊界の長である閻魔大王の息子であるコエンマは使用する技であり、くわえているおしゃぶりはによって力を貯め込むことができる超大技。

実際に、この中にエネルギーを貯めるに数百年かかり、そのことを考えると一撃必殺の超大技であると考えることも可能。

これまで3度使ったとされていますが、使った描写は仙水への一発のみです。

 

ちなみにコエンマは、霊界探偵としての浦飯幽助の上司であり、普段は赤ん坊のような姿をしているが、実年齢は1000歳以上。

暗黒武術会決勝戦では、幻海の代理の5人目として登場しました。

 

幽遊白書最強技ランキング第4位:魔円咬(まえんこう)修羅

黄泉の息子『修羅』。

魔円咬は、体を回転させながら複数の弾を放つ放出系の技。

黄泉に対して使ったが、妖気を吸収されたものの、修羅自身の妖気の能力は非常に高く、修羅だからこそ放つことができると考えると非常に強力であることが分かります。

 

実際に、培養器内にいた時点で妖力値は8万ポイントを越えていましたし、魔界統一トーナメント開催時、幽助と互角程度の実力の持ち主である描写があります。

それだけに幽助は『自分の実力は黄泉とは大人(親)と子供の差がある』と自分でも認めていました。

スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第3位:裂破風陣拳(れっぱふうじんけん)仙水(忍)

3度目の登場、仙水。

『忍』が放つ裂破風陣拳(れっぱふうじんけん)は聖光気という主人格である“忍”のみが扱える特別な闘気の中で繰り出された技。

聖光気は人間が持ち得る究極の闘気であり、あの幻海でさえ体得に至らなかった事から、彼の素質が如何に並外れているかが分かるほど。

莫大なエネルギーのため、人間界ではパワーを抑制しないと地殻変動といった大きな影響を及ぼしてしまうとのことで、そこから放たれる技であることを考えるとかなり強いでしょう。

また、気流に乗る事で空中浮遊も可能で、この際に仙水は『聖光気の使い手が天使の由来』という仮説を口にしていました。

 

応用としてこれを『気鋼闘衣』という防具に変形させる事が可能で、作中では形態として防御重視と攻撃重視の二種類があります。

『黒龍波』を取り込んだ飛影や妖狐に覚醒した蔵馬の攻撃にも耐える強度を有し、防御重視の形態時に披露した『裂破風陣拳』が空振りしたパンチの風圧だけで竜巻を起こし、攻撃重視の形態では戦いの余波だけで周囲の山を粉砕する程のパワーを誇るほどなのです。

ただし、防御力に関しては限界があるようで、空間を切り裂く程の威力を持つ桑原の『次元刀』だけは回避に徹しており、それ以外には魔族として蘇った幽助の『霊丸』に突破されている。

 

ちなみに仙水は、ミノルやこの忍の他に以下の人格を持っています。

  • カズヤ:『このコエダメがァ—–!』と凶暴な性格を見せる、快楽殺人者で『気硬銃』の唯一の使い手。

 

  • ジョージ:武器商人である戦闘担当の人格。作中では発現していない人格の一人。

 

  • ナル:作中では発現していない泣き虫な女性人格で、当然ながら非戦闘枠。

 

  • マコト:作中では発現していない非戦闘枠の人格。炊事・洗濯・掃除といった家事全般を担当している家政夫のような役割。

 

  • ヒトシ:作中では発現していない非戦闘枠の人格。自宅で飼育している多くの動植物の世話を担当しており、戸愚呂(兄)が静養のために浸かっていた水槽もこの人格が管理していた。
スポンサーリンク

幽遊白書最強技ランキング第2位:魔古忌流煉破反衝壁(まこいりゅうれんぱはんしょうへき)黄泉

黄泉が使用する魔古忌流煉破反衝壁(まこいりゅうれんぱはんしょうへき)は、アニメでは0.4秒より速く発動でき、広範囲攻撃である、魔円咬を完全に吸収します。

あの修羅の攻撃を完全に防いでしまうほどの能力。

また、広範囲をカバーできる上にほぼ無制限にあいての放出系妖力を吸収できるので、最強の大技と考えることが可能となります。

 

魔古忌流煉破反衝壁(まこいりゅうれんぱはんしょうへき)を使う黄泉は、両目を失った関係で、聴覚が異常に発達し音や空気の流れを頼りにして戦う術を身に着けています。

この聴覚は国家中を把握できるほどで、雷禅と躯と肩を並べるに至るまでに成長したキッカケとなりました。

実際の妖力値も1,550,000といった黄泉から放たれる技であることからも相当な強さと評価することができます。

 

幽遊白書最強技ランキング第1位:霊丸(れいがん)浦飯幽助

主人公『幽助』の技であり、指先に霊気を集中し、心を引き金にして放つ弾丸。

つまり、その威力は霊気量に比例し、魔界最強の雷禅の息子であることや成長し続けるポテシャルを考えると最強の技と言えるでしょう。

っもはや人間ではなく妖怪でもあるため、妖気の限界値は計り知れない。

 

初期の威力はコエンマ曰く『幽助のパンチの3倍以上』でした。

最初は1日1発しか撃てなかったが、幻海との最初の修行により、力量を調整することで撃てる弾数が増加。

幻海の2度目の修行を受けてからは全力で撃つ場合は弾数4発となります。

 

アニメ版では仙水編で1日に5発撃っており、魔界での修行を経てからは、ほぼ無限になったようです。

尚、最初に使用した相手は、盗難の罪を着せた岩本に対してであり、コエンマの了承も得ている。

戸愚呂兄弟戦では桑原の提案で霊丸を桑原に向けて発射し、霊丸の勢いで加速を付けた桑原の奇襲で、演技ではあるが戸愚呂兄弟に勝利しています。

この時の霊丸は桑原曰く『死なない程度に調節された』ものが使用されたとのことで、この時点で全力を出していたとしても相当なものでしょう。

 

戸愚呂との決勝戦でフルパワー同士の大勝負を行った際には、二度と撃てなくなる覚悟の上、限界までの霊力を注ぎ込んで発射し、発射後も霊気を送り続けました。

冨樫先生によれば、名前は光線銃と超常的な力を合わせた感じの名前にしたかったそうです。

 

その他にも『ショットガン』と呼んでいる 霊光弾(れいこうだん)を放つことができ、指ではなく、拳から放つ技も身に付けています。

拳を直接ぶつけて攻撃するのが本来の使い方ですが、複数の敵や広範囲に対しては散弾銃のようにして放ちます。

幻海の解説によれば、霊光弾には多くのデメリットとして、威力は霊丸より上ですが近接攻撃の上、全身の霊気を高める必要があり疲労度は霊丸を大きく上回るとのこと。

朱雀から『威力は良いが、命中率が悪い』と評されています。

>>新テニスの王子様の強さランキング高校最新版!

 

 

幽遊白書での最強技ランキングのまとめ

幽遊白書最強技は主人公、幽助の技『霊丸』でした。

相手との相性や、技名は出ていないが強いキャラクターなどを考慮するとかなり変わってくるが、作中で描かれた技名の中ではこのようなランキングになるのではないでしょうか。

仙水編はかなり長く、実際に強かったことや魔界編へつながった話でもあったため、人格ごとにランクインしました。

幽助の真の力を引き出した人物でもあるため、評価は高いと考えられます。

とはいえ、やはりポテンシャルメインのランキングだとしても、幽助が1位でしょう。

>>アンパンマン強さランキング!

 

スポンサーリンク
  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。